ファッションに取り入れるのは多くても3色

テレビでインタビューされている人たちが映っているようなニット帽やだて眼鏡などを身に付けられるようなファッションは、ハードルが高くできません。
まず基本的に柄のあるシャツやパンツはハードルが高く着られません。

そのため、襟元にワンポイントのアクセントやボタンが一個だけ色違い、肌触りが良いなど1つあれば大丈夫です。
次に、色を選ぶときは、上の服が黒や紺などの暗めの色であれば、パンツは薄めや明るめの色にします。
上下ともに明るめの色は明るい印象を与えられますが、ファッション初心者の私は合わせるのが難しいです。

上が明るい色ならば下は暗めの色で揃えます。もちろん逆も然りです。
次は靴です。上記通りで揃えると、シャツが明るければパンツは暗いので足元は明るい白などをシャツが暗ければパンツは明るいので、足元は黒などを入れます。
ここまでで3色になっているのであれば靴下はシャツまたは靴に合わせた色にします。
ただし、2色であれば靴下は上下の服にない色を入れます。これで足元のアクセントが出るのでファッションを楽しむことができます。これが私のこだわりです。